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「常考」とは?意味や使い方を解説

「常考」とは?意味や使い方を解説

「常考」は「常識的に考えて」の略で、「常識的に考えて〇〇だろ」「常識的に考えたら〇〇でしょ」という意味合いで使われているネット用語です。 2007年頃から2ちゃんねる(現・5ch)で使われ始め、あまり知名度はないもののコアなネットユーザーを中心に使われていました。...

「きぼんぬ」とは?意味や使い方を解説

「きぼんぬ」とは?意味や使い方を解説

「きぼんぬ」は「希望する」とか「~して欲しい」「~をお願い」という意味で、「〇〇きぼんぬ」のように何か望むものを最初に付けて使うネット用語です。 平仮名の「きぼんぬ」、カタカナの「キボンヌ」両方の表記をみかけますが、ややカタカナの方がよく見かける印象です。...

「ググる」とは?意味や使い方を解説

「ググる」とは?意味や使い方を解説

「ググる」は「グーグルで検索する」や「(わからない事を)調べる」という意味のネット用語です。 「ググ」はインターネット検索サービスのグーグルが語源となっていて、「る」は動詞としての文字、これらを組み合わせて「グーグルする」となり、略したのが「ググる」です。...

「クラスタ」とは?意味や使い方を解説

「クラスタ」とは?意味や使い方を解説

「クラスタ」は英語で「集団」「群れ」等の意味があり、ツイッターやSNSのようなネット上では、同じ趣味や同じ考えの人達をまとめて「〇〇クラスタ」のように分類する意味で使われています。 例えば漫画が好きな人達を「漫画クラスタ」と言ったり、サッカーなら「サッカークラスタ」といった具合です。...

「草」とは?

「草」とは?Twitter等で見かける草の意味と使い方を解説

「草」は「(笑)」や「www」と同じ意味で使われるネット用語で、面白い事であったりウケる、笑えるといった事を指します。 読み方はそのまま「くさ」で、「早くも試合が逆転してて草」のように文末に付けたり「草生えた」といった使い方があり、反対にまったく笑えない場合は「草も生えない」といった表現もあります。...

「カオス」とは?意味や使い方を解説

「カオス」とは?意味や使い方を解説

「カオス」または「ケイオス」は混沌(こんとん)という意味で、様々入り混じって区別がつかなかったり、無秩序でよくわからない状態を指す言葉です。 「いろんな人が来てカオスな状態」と言えば、方向性もなくバラバラの考えや行動をする人が来て訳がわからないような状態である事を意味します。 語源は英語の「chaos」で、もともとはギリシャ語の「Χάος」から由来しています。...

「オフパコ」とは?意味や使い方を解説

「オフパコ」とは?意味や使い方を解説

「オフパコ」はネットで出会ってから、実際に会って性行為を行う事です。 ネット上の行動を「オンライン」、ネット以外のリアルな行動を「オフライン」、性行為のスラングを「パコる」や「パコッた」と言います。 「オフライン」で「パコる」ので、これを組み合わせて「オフパコ」という言葉になりました。...

「陰キャ」とは?意味や使い方を解説

「陰キャ」とは?意味や使い方を解説

「陰キャ」は「陰気なキャラ」や「陰気キャラ」の略で、性格が暗かったり目立たない等、イケてない存在を意味する用語です。 「陰気」(いんき)は暗く晴々しない事を意味していて、「キャラ」は人の性格や個性を示す「キャラクター」の事で、これらを組み合わせて出来た言葉で、読み方は「いんきゃ」です。 陰キャの他にもカタカナで「インキャ」または「インキャラ」という表記も見かけます。...

「おはまる水産」とは?意味や使い方を解説

「おはまる水産」とは?意味や使い方を解説

「おはまる水産」は「おはよう」または「おはようございます」という意味で使われる用語です。 言い方・響きを可愛らしくしたものなので、10~20代前半の若い年代、特に女性が多く使用していて、ツイッターやSNSなどネットでの書き込みや、LINEやチャット等を中心に見かけます。...