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「やばたん」とは?意味や使い方を解説

「やばたん」とは?意味や使い方を解説

「やばたん」は物事があまり良くない状態を意味する「やばい」と、可愛らしい語呂「たん」を組み合わせた造語でです。 「たん」については特に意味を持たず、響きを可愛くするために付けられているだけのため、「やばたん」は「やばい」と同じ意味であり、可愛らしい言い方として使われています。...

「ハピバ」とは?意味や使い方を解説

「ハピバ」とは?意味や使い方を解説

「ハピバ」は誕生日を祝う「ハッピーバースデー」を略した言い方です。 10~20代の若者を中心にツイッターやFacebookやLINEなどのやり取りで「誕生日おめでとう」という意味合いで使われています。 ハピバと同じ意味で「HPB」という表記も見かけますが、これは「HaPiBa」を略した表記です。 もともとはHappy...

「囲い」とは?意味や使い方を解説

「囲い」とは?意味や使い方を解説

「囲い」は対象となっている人物を見守っている・身近に置いているといった意味での「囲っている」人達を指す用語。 ニコニコ生放送(ニコ生)でよく使われており、その放送主に好意を寄せていたり味方になっている人達を「囲い」と呼んでいます。 主に上記のような生主やYouTuberであったり、俳優やアイドルなど「人」や「グループ」が対象ですが、アニメのキャラクターやサービスについても使われる事があります。...

「誰得」とは?意味や使い方を解説

「誰得」とは?意味や使い方を解説

「誰得」は「誰が得するんだ」または「誰の得になるの」の略で、誰かの役に立ったり、誰かがいい思いをする訳でもない行動や発言に対して使われる用語です。 読み方は「だれとく」で、以下の様な使い方や表現があります。 えーそれ誰得だよ 今からご飯食べるよ!誰得情報だけど さっきのちゃんと写真撮った?(誰得) あの2人が組むって、誰得のユニットなのよ 一体誰得なの...

「a.k.a.」とは?意味や使い方を解説

「a.k.a.」とは?意味や使い方を解説

「a.k.a.」は「also known as」の略で、「○○, a.k.a. △△」のように名称の間に書き「別名 △△」「またの名を △△」「△△としても知られる」「通称△△」という意味があります。 「a.k.a.」だけでなく「AKA」「aka」という表記も見かけます。 音楽、特にラップの世界で使われており、日本ではラッパーの「漢 a.k.a. GAMI」さんが有名。...

ツイッターの「@tos」

トスツイ(@tos)の意味とは?ツイートを見る方法や、やり方を解説

「トスツイ」はツイッターで、フォロワーのライムラインにそのツイートを表示させないようにするための方法の事で、最初に「@tos」を付けてツイートすることで実行出来ます。 例えば「@tos これがトスツイ」のようにツイートすると、フォロワー(自分の事をフォローしてくれている人)のタイムラインにはそのツイートは表示されません。...

「炎上」とは?意味や使い方を解説

「炎上」とは?意味や使い方を解説

「炎上」は不祥事、失言、トラブル等をきっかけに収集のつかなくなるほど非難が殺到する様子を表したネット用語です。 火が燃え上がる「炎上」が語源となっていて、手がつけられないような状態を表現しています。 炎上という言葉の使い方や表現は以下の通りです。 あの人のツイッター炎上してるなー あれ問題発言だろと思ったらやっぱり炎上してた 炎上何回目? また炎上してるんだね 炎上確定ネタだろそれ...

「おこ」「激おこプンプン丸」とは?意味や使い方、最終形態の15段階まですべてを解説

「おこ」「激おこプンプン丸」とは?意味や使い方、最終形態の15段階まですべてを解説

「おこ」とは「怒る」や「怒ってる」を可愛く表現した用語で、実際には本気で怒っている時にはあまり使われず、何かに拗ねていたり少しだけ怒っている場合に使われる事が多いです。 自分が使う場合は「おこだよ」や、相手に怒っているか聞く場合は「おこなの?」といった表現があります。...

「イケボ」とは?意味や使い方を解説

「イケボ」とは?意味や使い方を解説

「イケボ」は「イケメンボイス」または「イケてるボイス」の略で、いい声であることを意味する用語です。 爽やかな声、渋い声、かわいい声など限定することなく、いいと感じた声の事を「イケボ」といいます。 異性、特に女性からすると「この素敵な声の人はどんな顔をしているのだろう」というような想像力を掻き立てたり、ワクワクやドキドキするような期待感を抱けるようです。...

「うらる」とは?意味や使い方を解説

「うらる」とは?意味や使い方を解説

「うらる」はウェブ上のアドレスである「URL」の事です。 URLの読み方は「ゆーあーるえる」ですが、これを日本語入力して「うrl」これを読みやすいように日本語っぽくしたのが「うらる」です。 2000年代後半頃からネットの書き込みであったり、ニコ生で配信を行っている生主などから自然発生的に使われ始め、現在ではツイッターやSNSでも時々見かけます。...